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京醤鶏絲 (鶏肉の甘味噌炒)



こんにちは!

今日は、朝から快晴のお教室周辺ですよ絵文字名を入力してください





さてさて、しばらく簡単中華レシピをUPしていませんでしたので

今日こそはbikkuri01UPしますね~。











【京醤鶏絲 (鶏肉の甘味噌炒)】


[ 材料 ]

・トリムネ
・長ねぎ
・テンメンジャン
・砂糖
・片栗粉
・サラダオイル



[作り方]

1 とり胸は縦に半分に切って削ぎ切りにし

  更に5~10mmの棒切りにする(千切りの太い感じに)



2 1に片栗粉を薄くまぶし、高温の油で一気に揚げる。

  (こげ色が付かなくてもOK)


3 フライパンに水を入れ、火にかけ、

  テンメンジャンを溶かしながら沸騰させる。

  (水:テンメンジャン:砂糖=3:1.5:1 の割合くらい)


4 2を3の中に入れ、全体にテンメンジャンが絡んだら

  皿に移し、最後に斜め細切りにした長ねぎをのせる。

  (長ねぎは、少し水で晒したほうが辛味がないです)




[ワンポイント]

ピリピリ感がほしい方は、4の途中で

少し1味を振るか、ラー油をたらして下さい。






京醤鶏絲をご飯に乗せて食べるも良し絵文字名を入力してください

レタスで巻いて食べるも良し絵文字名を入力してください













暑くって食欲がない時期でも

とっても食欲をそそるおかずですから

是非、作ってみて下さい。




PS:これ、7月9日に目黒で食べた中華の

  簡単レシピです絵文字名を入力してください

  今回は豚肉ではなくトリでヘルシーにしてみましたハートプリプリ






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テーマ : 中華料理
ジャンル : グルメ

プロフィール

ちゅーぶんちゃん

Author:ちゅーぶんちゃん

20代後半急に中国へ留学しようという想いがわいてきて、翌年の夏、中国語を話せないまま北京へ留学しました。

簡単な英会話ができるので大丈夫だろうと想っていたら大間違い!校内の売店やすぐそこの市場で買い物をするのも大汗・冷汗・脇汗が滝の如く。全く中国語が出来ずに留学したことを大後悔・・・。

そんな・こんな経験をし「凹んでいても仕方がない」と心機一転、寝る以外はほぼ中国語漬けで約1年半。中国語で不自由なく日常会話ができるようになると「せっかくだから覚えた中国語を生かそう!」と現地で就活。その甲斐あって北京・上海で人生初のOL生活をエンジョイ♪

帰国した翌年、中国語教室『中文倶楽部』を立ち上げ、お陰様で20年目を迎えることができました。

中国語は日本語や英語と違い、ほんの少しイントネーションが違うだけで通じなくなったり、違う意味になってしまったりと、常に発音が難しい外国語の上位にランクインする言語です。

中文倶楽部では、ある程度のレベル以降は受講生が独学でも通じる会話ができるよう、中国語の発音&とっさの時に慌てずに会話ができるようにすることに重点を置いたレッスンをしています。

また、中国語教室はもちろんですが、趣味の家庭菜園もTVや雑誌など多くのメディアに取材を受けたりして楽しく・精力的に活動中!


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